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北京オリンピック 日本VS韓国

北京オリンピック野球日本代表、日本対韓国戦が昨日あった。
中日ドラゴンズの川上・岩瀬も途中出場したが、
岩瀬は残念ながら負け投手となった。

日本が負けた敗因はミスの連発。
そして星野監督の采配ミス。

やはり村田は守備が下手。
彼はスタメンおろか、代表にも呼ぶべきではなかった。
そして阿部も送球ミス。
2塁へのボールがその上を超えていった。

なぜ黒崎をDHで使うのか。
キャッチャー2人もスタメンに出すなんて意味不明。
それなら打撃選手をDHに使ったほうが攻撃力が増す。
星野監督意味不明。

「7・8・9は岩瀬、藤川、上原。」
「これが日本の勝ち方だ!」


とか言っておきながら昨日なぜ7回最初から岩瀬出さなかったんだ?
所詮星野も古臭い野球人だった。
采配も非常に古臭い。
そんな考えでは現代野球についていけないよ。

最後に、岩瀬の責任ではないが、岩瀬は非常に衰えてしまった。
能力的に著しく低下してしまったようだ。
非常に残念である。

それでも中日では守護神としてよくやっている。
その要因のひとつに「名前で抑えている」
とよく言われる。

しかし、今回の北京オリンピックではそれは通用しない。
名前で抑えられない!

だから厳しい。

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