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昌に続けず 引き分け

山本昌の200勝達成でチームのムードもあがった。
しかしそれに結果が続かなかった。
ヤクルト相手に2-2の引き分け。

先発小笠原は7回2失点。
先発の役割は果たしたが、打線の援護が乏しすぎた。

それでも、2点リードされた状況から引き分けにもってきた。
最低限のゲームはできたと思う。

そしてウッズの久しぶりのヒットはホームラン。
さすがホームランバッター。
4番の意地を感じさせた。
しかしそれがカンフル剤とまではなっていないようだ。

4位にヤクルトとはゲーム差3。

決して中日ドラゴンズは
クライマックスシリーズ出場権が確定しているわけではない。
むしろ危機感を感じながらプレーしていかなければならない。

負けられない戦いは続く。

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